2018年5月12日に放送される「世にも奇妙な物語 18春の特別」で取り上げられる、城後波(しろごなみ)駅と久津々西(くづつにし)駅。

これ、テキトーにつけられた駅名じゃないんですよね(´・ω・`)

ロケ地や名前の意味などが気になったので、今回はそのあたりに注目していきたいと思います。

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久津々西駅のロケ地はどこ?

ガチャピンとムックが揃って撮影されている久津々西(くづつにし)駅については、茨城県にある「ひたちなか海浜鉄道」の駅であることが判明しています。

地元民によるツイートを見ると、ひたちなか市内でガチャピンとムックがロケを行っていたことがつぶやかれていました。

すでに公開されている写真から推察するに、無人かつ終点駅っぽいんです。

ということで阿字ヶ浦駅あたりがアヤシイ。

まわりに写真と似たような建物があれば確実なんですけどね。

普段はかなり人が少ない駅なので、グーグルマップのストリートビューも「線路内から」撮影されています。

都会だったらありえないと思う(´・ω・`)

城後波駅のロケ地はどこ?

また、城後波駅のロケ地も「ひたちなか海浜鉄道」の駅であることが考えられます。

理由は、上に書いている久津々西(くづつにし)駅のロケ地情報と、ロケが終了した後のムックのコメント

特に、ムックのコメントからは「ロケ弁当が大盛り」であったことが明かされていました。

ムックも「地元のロケ弁が大盛りでおかずも多くて最高でした!」と興奮気味に語り、「次回作も出たいです」と続編に早くも意欲を見せる。

茨城って、水戸市つくば市を中心に「デカ盛り」や「大食いチャレンジ」が行われているんですよね。

それも、わりと盛んに。

物語は「慰安旅行で地方に出かけて失踪した」という内容なので、そこまでロケ地を遠くに設定することはありえません。

なので、そこそこ近いところにロケ地があるんじゃないかな?と思ったんです。

放送終了後にロケ地情報が追加されたら、後に追記しておきます。

駅名に込められた意味がコワすぎる

今回、城後波(しろごなみ)駅と久津々西(くづつにし)駅という名前で舞台が設定されているガチャピンとムックの失踪先ですが、これらの名前を逆から読むと地獄に引きずり込まれそうな響きが伝わってきます。

城後波→しろごなみ⇒”みなごろし”

久津々西→くづつにし⇒”しにつづく”

どのような展開になるのか想像するしかありませんが、おそらく城後波(しろごなみ)駅に到着したら命がヤバイ……って感じの内容になるのかもしれませんね(´・ω・`)

まとめ

城後波駅と久津々西駅のロケ地情報についてまとめていきました。

どちらも茨城県にある「ひたちなか海浜鉄道」の駅である可能性が高いところまでは判明しているので、放送が終了したのちに具体的な地名について追記しておきます。

別れを告げてからテレビ復帰するまで、約1ヶ月。

メチャクチャ早かったですね。。。

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