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米津玄師の彼女Kがついに特定!正体は"我の強い"アラフォーの元ファンだった【文春】

週刊文春のラインニュース版にて報道されている、米津玄師さんの”10歳年上の”彼女・Kさん。

もともと米津さんがデビューする時から寄り添っていたため、彼の音楽人生に欠かすことのできない存在となっています。

いったいどんな人なのか気になったので、彼女・Kさんの特定情報についてまとめていきました。

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米津玄師の彼女「K」の正体は誰?

元ネタである週刊文春の記事に書かれている、彼女・Kさんの情報をまとめると以下の通り。

彼女「K」の特徴

  • 小柄なアラフォー女性
  • もともと「ユニバーサルミュージック」の社員であり、アーティストを売り込む”宣伝”の業務を担当していた
  • 菅野美穂に似た美女。現在は個人事務所の社長をしている
  • 性格は「凝り性」。まわりへの要求が高く、次々とレコード会社の担当が辞めていくほどだった

米津さんの身長は188cmですから、小柄といっても一般的な考えとは違って160cmくらいになるんでしょう。

かつてはユニバーサルミュージックに所属しながら、広報の仕事をしていたKさん。

米津さんが同社のプロデューサーから声をかけられたことをキッカケに、「私もファンだから参加したい!」と寄り添ったことから関係がスタートしました。

彼がメジャーデビューするまでの間、私生活を支えてくれたパートナーだったことも明かされています。

文春いわく、この事実は”公然の秘密”であり、中央区の高級マンションで”半同棲”していた事実は、今までメディアに触れられることのなかった「ブラックボックス」のネタらしい……

「Flowerwall」のCDジャケットの絵が”彼女”である可能性も

米津さんが2015年に出したシングル「Flowerwall」の初回限定盤CDに描かれている、こちらの女性画。

米津玄師の彼女Kがついに特定!正体は”我の強い”アラフォーの元ファンだった【文春】

じつはこれ、2019年1月の文春記事では「米津さんの彼女」であることを指摘しています。

曲はもちろんのこと、PVやジャケ絵などの”すべての作業”を担当している米津さんですから、密かな想いとして刷り込むことは簡単ですからね……たしかに筋は通っています。

ですが、レコード会社は「事実ではない」と回答したことも併記されているため、可能性止まりというのが現状です。

もともと引っ越しをキッカケにして作られた曲

Flowerwallのシングルって、もとは曲作りに煮詰まった米津さんが「引っ越し」をしたことで、生まれた楽曲。

2017年に自宅を取り払い、床やら壁やらの内装をすべてリフォームした家に住んでいることを、過去のラジオインタビューにて明かしています。

米津玄師さんのご自宅についても伺うと、今年の5月に引越しをして家の中全部、扉は付け替えて、壁も塗り、床も張り替え改装したそうです。

上記で

中央区の高級マンションで”半同棲”していた

ことが明らかとなっていますが、たしかにジャケ絵にするタイミングとしてはバッチリですよね。

米津玄師の熱愛遍歴は続いていく……

週刊文春ラインニュースにて報道されていた、米津玄師さんの彼女Kにまつわる特徴をもう一度振り返ってみましょう。

彼女「K」の特徴
  • かつては「ユニバーサルミュージック」の社員として”宣伝”の仕事をしていた
  • 菅野美穂に似た、美人の個人事務所社長
  • しかしまわりへの要求が高く、頻繁にレコード会社の担当を変えさせる”我の強い”性格を持っている

すでに関係が途切れたとは明記されていませんので、今でも交流がある人物だと思いますね。

詳しくは1月10日の週刊文春にも掲載される予定なので、気になる情報があれば追記しておきます。

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